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天国創建聖燭

日曜日の朝の訓読会後に感じたことを忘れないうちに。

天国創建聖燭を灯しながら訓読をして。

あっ という間に時間がすぎました。訓読の時間のとても貴重なひととき。

ある方(うちの牧会者様ですが)は、聖燭の炎が柱のように大きく燃え上がっている様を霊的に見られました。

私は、この聖燭がとても堂々と、誇らしくいるように見えるのです。

思えば、天国創建のためにメシヤが直接指定された蝋燭なのですから、堂々としていてあたりまえでしょう。
本来はずっと基元節までともし続けられるものなのですから、訓読会の間だけですが、霊的にみればずっと灯し続けられているがゆえに、炎は消されても、堂々としているのでしょう。

言葉では、擬人化したこんな表現しかできませんが。

天国創建に向かう私たちも、堂々と、行かなければなりませんね。傲慢な意味でなく。
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大田区在住23年になる統一教会・大田教会の一信徒の雑感。羽田も国際化してますます大田は我が第二の故郷として世界に誇る街になってきました!

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